rgaergaegraer

1: 22/07/05(火)02:19:31No.945759934
照れくさタイシンを貼って寝ようとする

2: 822/07/05(火)04:03:13No.94576913
うお…耳でっか…

3: 922/07/05(火)04:11:02No.945769544
>うお…耳でっか…
😼

4: 122/07/05(火)04:42:09No.94577115
>>うお…耳でっか…
>😼
こうしてお耳を褒める事によりデカ耳をたくさん見せつけてくれるようになるんだ

5: 1022/07/05(火)04:14:08No.945769707
デカ耳ぷるんっずるい好き

6: 722/07/05(火)03:59:41No.945768906
この柔らかなフェイスラインに狂う

7: 1222/07/05(火)04:56:03No.945771844
大きさだけじゃなくて厚みや形も全員違うのが改めてすごいけど特にタイ耳は愛バの贔屓目はあれどとても栄養価が高い

8: 22/07/04(月)02:24:58No.945443069
月曜未明はビックリタイシン

9: 322/07/04(月)05:48:23No.945454687
まんまるおめめ…まんまるおくち…
これで月曜も闘える

10: 22/07/04(月)06:42:19No.945457522
いつになく大きい口しやがって…

11: 2122/07/05(火)07:19:29No.945779511
星降る石畳を踏んで君はゆく。一歩半だけ先を、怒ったように忙しなく。
もろびとこぞる市場の中を、その細い脚で縫うように淀みなく、騒ぐ人波をかきわけて。
店先は光で満ちて、きらめく品々は眩しく鮮やかだ。
甘いホットチョコレートの湯気に、シナモンの香りが乗って夜を温めている。
この冬の日の喧噪の中でその小さな肩を見失わずに済んでいるのは、間違いなく君自身のおかげだった。
「何してんの、はぐれないでよ」
振り向いて、ぶっきらぼうに君は言う。
頷き返すと、すぐに前を向いてしまう。
ただ一歩半だけ先を、それ以上決して引き離さないように、
細心の注意を払いながら君はゆく。
時折、ちらちらと振り返る視線に、気づかないふりをして後を追う。
気づいたことがわかったら、そのとたんにこの聖なる1歩半がぐんと伸びて消えてしまうからだ。
聖夜の月明かりを受けて君はゆく。
1歩半だけ先を、誰よりも優しく慎重に。

12: 2222/07/05(火)07:20:05No.945779556
おはフル詠唱

13: 22/06/29(水)00:08:51No.943666454
何このポエム…!?

14: 522/06/29(水)00:23:31No.943671966
😾保存…

15: 122/07/04(月)02:29:22No.945443651
タイシンの福利厚生って結構色んな種類あるんだな