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1 : トレ公 2023/11/27 13:54:41 ID:PM62sNl6.U
私の夢はケイエスミラクルです

温泉旅行イベントあんな感じだけどあの後にお礼として背中流しにきてくれたりで

25 : 貴方 2023/11/27 18:28:18 ID:gn1CEevprY
「おれ、◯◯さんにお返しできること色々考えて…それでもこんなことしか思いつかなくて……」

ってミラクルが抱きついてきたら受け入れてしまうかもしれない

2 : 貴方 2023/11/27 13:59:55 ID:.93CNr8SwM
当てるほど無い

3 : ダンナ 2023/11/27 14:07:13 ID:gDYadROBjk
『無い』事が当ててはいけない理由にはならねぇ!!

カフェだってそうさ、スズカも! ルビーも! 背中に僅かな体温を感じるからこそ、心臓が高鳴るんだろうが!

13 : モルモット君 2023/11/27 15:18:59 ID:8lyAvjl5wU
>>3
ばっかもーん!ルビーは推定Dカップだからデカイ部類だ!!

6 : お前 2023/11/27 14:25:50 ID:8Jj1IXj3kg
ローレル

9 : トレーナー君 2023/11/27 14:47:35 ID:QTMcI9ocqQ
カワカミにやってもらいたい…

8 : トレ公 2023/11/27 14:38:54 ID:MqwCjwhLGU
こういうときはしおらしくアピールしてきそうな方のマチカネ

7 : トレーナー君 2023/11/27 14:27:49 ID:sXgdTTmGJo
スプリンターでおっπ大きくて自分のアピールに熱心なチャンで終わるウマ娘

5 : トレーナー君 2023/11/27 14:23:24 ID:shW5GpS.L2
そういうことしないだろうと思ってたトプロに後ろからあの豊満なものを押し付けられて「ドキドキしますか…?」とか言われるのはいかがでしょうか

14 : 使い魔 2023/11/27 15:23:41 ID:Q2UZ0KxtrM
やはりミホノブルボンのブルブルボインを…最高やな!

21 : トレぴっぴ 2023/11/27 16:57:30 ID:shW5GpS.L2
「お兄ちゃん?カレンのが当たってるのわかる?」
それは誰もが堕ちてしまうような一撃だった。

いくら担当ウマ娘と言えど魅力的な女性に変わりない。
その抜群のプロポーションがゼロ距離で絡みつく。

そしてそれは理性を溶かす"毒"として精神を蝕む。
ただ浸食される。まるで蜘蛛に食べられる前の蝶。

そんな状態になったお兄ちゃんは――――耐えた。

24 : お兄ちゃん 2023/11/27 18:26:40 ID:XzyPXP4mlg
>>21
サスガダァ…

18 : 貴様 2023/11/27 15:36:36 ID:B0mIVW.9eE
こういうのはクリークとかの役目だろ!

12 : アナタ 2023/11/27 15:18:48 ID:ir/NRpgl5Q
「男のヒトってこういうのお好きなんですよね…?本で読みました」
って言いながらおずおずと押し付けてくるロブロイはいる

16 : お兄ちゃん 2023/11/27 15:29:05 ID:xw7z0hq0PA
キタちゃんでやられたらヤバいな
祭りだわっしょいだわ

19 : トレーナーさま 2023/11/27 16:32:00 ID:hpMiKiGt6A
エルに一票
見ないように背中向けてたから最初は気づかなかったけど口調からマスク外してる事に途中からわかるシチュ

23 : お前 2023/11/27 18:23:21 ID:Rb8/vxtDNY
僕はアルダン‐パーマー‐K.S.ミラクルの3連単でいくよ

33 : トレーナーちゃん 2023/11/27 19:28:43 ID:qnua75EArc
体を休めるべく、個室の露天風呂に一人浸かっていると、
ガラガラ、ピシャン
「やっほ♪」
まだ聞こえるはずない音が、二つ。
なぜ今?どうして?声の方向には振り返らずに話しかける。
「なんで、入って…」
「あら、この場に来るのはあたしとトレーナー君だけでしょ?」
こちらの困惑など意に返さないのか、いつも通りの口調が返ってくる。動揺を背後で何かが静かに水に入り、動く。鼓動が早まる中、湯の流れに意識を逸らして沈黙していると、背中に柔らかいものが、ゆっくりと押し付けられるのを感じた。ただでさえ早まっている鼓動は加速を始め、体はわずかに苦しさを訴えかけている。
「いくらなんでもこれは……っ」
落ち着いて彼女を止めようとしたその瞬間、自分の背中がわずかに揺れ動いた。トクン、トクン、平常ではないそのペースは、自分の鼓動とも違った。

34 : お兄さま 2023/11/27 19:28:55 ID:qnua75EArc
「ねえ、トレーナー君…?」
彼女のものだ。彼女の鼓動を、背中で感じている。緊張で早まっているもう一つの鼓動を、自分は豊満越しに感じているのだ。
「ここまでやってるのよ…これが意味すること、分からないわけじゃないでしょ…?」
息が詰まる。思考が鈍る。
いじらしさを見せる彼女、感じる吐息、柔らかなもの、加速する鼓動。
俺は…

ってなるマルゼンスキーとマルトレが見たいです。

44 : 使い魔 2023/11/27 20:53:09 ID:yqz9x8waKE
>>33
>>34
うおっ…マッブ…

31 : トレ公 2023/11/27 19:17:11 ID:Px9N4O08sI
まぁ3年目のカワカミですよね
私の王子様は貴方がいいですからね

4 : 貴方 2023/11/27 14:09:53 ID:7DBZkO7CLQ
トレーナーが自分のこと大切にしてくれてるから手を出さないのを十分に理解した上で
それでも関係を進めたいから恥ずかしさを押し殺して背中から当ててくる(前から行くのは羞恥心が許さない)キングヘイローをとても見たいです

26 : お前 2023/11/27 18:29:10 ID:wcC4Ci5hW.
ウララちゃんはほとんどおじいちゃんと孫みたいな空気で超健全にトレーナーの背中を流すんだ

決して不意に黙り込んだと思ったらその意外なぐらい育ったふくらみをトレーナーの背中に遠慮がちに押し当ててきたりはしないんだ

30 : あなた 2023/11/27 19:04:20 ID:Y.SbuZsMpU
心配をかけたお詫びに背中を流させてほしいという口実でもう一風呂浴びに行ったトレーナーのところに行くネオユニヴァース。洗っている最中に背中に寄りかかり、体温とタオル越しの柔らかさをトレーナーに伝えるという光景は見えた。

69 : 30 2023/11/29 14:57:07 ID:wQsJG6E8uo
「トレーナー、入るよ」
「え?」
もう一風呂浴びに来ていたところ、聞き慣れた声が入口からする。振り返ればそこにはバスタオル1枚を体にまきつけたネオユニヴァースが立っていた。正直精神衛生上とても宜しくない。ネオユニヴァースはそのままこちらへと近づいてくる。 「待って。何でここに?」
「『ごめんなさい』するためだよ。その為に、ネオユニヴァースはトレーナーの『背中を流す』するよ」
「いや、気持ちだけでじゅ「ネガティブ」
「…」
「…」
被せ気味に否定してくる。勝負根性を発動したのかてこでも動かないという意志を目から感じ取った。
「…じゃあ、お願いしようかな」
そのままバスタオル1枚で立たせて風邪を引かせる訳にも行かないので洗ってもらうことにした。

70 : 30 2023/11/29 14:57:46 ID:wQsJG6E8uo

「トレーナーの背中は大きいね。えへへ」ゴシゴシ…
何だか落ち着かない。それにしても楽しそうに洗う。
「…」
ネオユニヴァースの手が止まる。
「ユニヴァース?」
ギュッ
何かあったのかと振り向こうとした瞬間、後ろからネオユニヴァースに抱きしめられる。
「ネ、ネオ!?」
背中から伝わるのは彼女の体温と吐息、そしてタオル越しの慎ましい柔らかさである。
「トレーナー、もう一度『ごめんなさい』をするね。ネオユニヴァースはトレーナーの背中に『触れる』したかっただけなんだ。『あなた』とは"INTI"だったけれど、『叶う』はなかったから」
ネオユニヴァースはそう言って上体をより押しつけるように抱きしめる力を強める。
「『わたし』と『あなた』の"同期"はまだ先だけれど…今はこれで」
「ネオ…」
ネオユニヴァースが愛おしく思え、右手を彼女の手の上から重ねる。

50 : お姉さま 2023/11/28 01:55:12 ID:SL8M8/apJw
ドトウに押し付けられた勢いで湯船に突っ込みたい人生だった…

47 : マスター 2023/11/27 21:48:12 ID:jMSkKFCLVw
スズカに密着されながら「トレーナーさん…♡」って囁かれたいですね…

56 : トレぴ 2023/11/28 12:34:25 ID:0b.3P3gYz6
グラスに「据え膳食わぬは男の恥。ですが、据え膳食われぬは女の恥」と耳元でか細い涙声で言われたら俺は我慢出来ない

49 : トレーナーさま 2023/11/28 01:50:20 ID:cjfTAcO.3s
温泉とかに行って、風呂に入って、普段のせわしない時間とは違うちょっと静かで落ち着いた空間に浸ってると突如として後ろからぎゅーってされるんだよね。
そしたら後ろには普段と同じ笑顔でニッコリ笑うヘリオスが居て。『へへー、隙ありけり過ぎん?』とか言ってきて。でも、その後はどうしてか、ヘリオスは何時もみたく喋り倒すでもなく、二人でゆったり静かな時間を過ごして……『あ゛ー、ぬくい』とかだけ時折呟くヘリオスと一緒に夜空に浮かぶ月を見たいだけの人生だった……

ヘリオスはそうはならんやろって? 夢を見るのは自由だと思いたい。

58 : 相棒 2023/11/28 12:49:20 ID:bBjFkKx5KA
「トレーナーさん、いつもマーチャンのために頑張ってくれてありがとうございます。これからもマーチャンだけを写しててくださいね。」

「えへへ、トレーナーさんのお背中大っきくて温かいですね」

60 : トレ公 2023/11/28 12:54:29 ID:YoR9a9mNdc
アキュート

胸を当てられながら洗われながら
「実はねぇ、トレーナーさんのことは赤ちゃんの時から知っとったんじゃよ」
なんて言われてアキュートの秘密まで発覚して欲しい

62 : トレーナーさん 2023/11/28 19:18:49 ID:yP2A1hxago
セイウンスカイが「あー、ドキドキしてますぅー?」みたいなこと

できるわけねーよな

37 : モルモット君 2023/11/27 20:03:53 ID:NlNiYyoYik
あえてアイルランドに帰国するためのお別れ前日に温泉旅行して
ちょっといい雰囲気になっちゃったけどファインのため、理性を保つために露天風呂に逃げ込んでしまうトレーナー
そして頭を冷やすかのごとく洗っていると突然背中に気配を感じたかと思えば柔らかい物が背中にあたる

「お願い、振り向かないで聞いて。そして答えないで。私ね…」

全てを話し切ったあと、背中のぬくもりは遠ざかった。
風呂から上がるとファインはもう既に宿を出て行ってしまった
布団に倒れ込み、もうファインはいないんだと思うと自然と涙が流れた

39 : 貴様 2023/11/27 20:16:07 ID:bhrd2eacZU
>>37
翌朝、泣き腫らした目を擦りながら朝風呂に浸かっていると音もなく気配が。もしや、と思い名を呼びつつ振り返るとそこに立っていたのは…
「…殿下でなく失礼します」
SP隊長だった。気まずそうにそう言うと彼女は無言で湯船に入り、自分の隣に腰掛ける。その顔が少し赤らんで見えたのは、温泉の熱気故だろうか

42 : お前 2023/11/27 20:43:26 ID:wnnmHuXSqo
>>39
貴様

52 : 大将 2023/11/28 06:48:35 ID:mn4wru3Ex6
>>39
隊長「殿下は予定を前倒しして無事搭乗しました」

トレーナー「…そっか。」(天井を見上げる)

トレーナー「あなたは帰らなくていいのですか?」

隊長「私は、まだヤリたいことがありましたので」
(露天風呂の中でトレーナーに抱きつく隊長)

トレーナー「た、隊長!?」

隊長「私だって…女、なんですよ…」

翌年、二人の間にはウマ娘の赤ちゃんが生まれたとさ

55 : 大将 2023/11/28 10:53:23 ID:PbBD.5S9gk
>>52
貴様ら。

53 : 貴様 2023/11/28 07:00:39 ID:O2AacOBnGw
隊長「妥協の産物でもいいから抱いてください。」

54 : トレーナー 2023/11/28 07:57:47 ID:4.vDUwJaBU
「正式に婚姻(とファイントレの国籍変更)が済むまで間違いがあってはいけないのでファインの代わりに抱かれる隊長」概念

45 : トレぴっぴ 2023/11/27 20:55:08 ID:DGi6b6D6PQ
タマトレ「さっきから背中を押しつけてるけど俺は背もたれかいな」

41 : トレ公 2023/11/27 20:39:26 ID:HY6vrwJu.c
ヒシミーがこれをやった結果、数秒後には何故かスケキヨのポーズで浴場に倒れていたという……

引用元:温泉旅行中に露天風呂に入ってきて背中に当てて来るのが似合うウマ娘杯